正直な話|雑記|そういう時もある

そういう時もある

双子と男の娘が宇宙を旅するぶっ飛びギャグ創作をやっています

正直な話

これを聞いたらわたしのことが嫌いになるかもしれない。けど思ってることを言います。

正直ね、わたしはすごく熱意的に作品へのコメントしたり拡散したりしてるのに、この人はわたしの作品には何もアクションしてくれないな。って思う人のことしっかり把握している。

それでもわたしがコメントするのは、単純に自分が好きな作品だから言ってるだけなんだけど、クリエイター側同士だから ああ、なんもリターンないんだな。とは思う。そうしてだんだん嫌いになっていくんだと思う。こんなもったいない機会損失ってある?というレベル。

でもそれってアクションしてくれない相手が悪いわけじゃないんですよ。相手が反応してくれないのは、"本当にわたしの作品に興味ないから"ですよ。だから、人が面白いと思うものを描けないわたしが悪いんです。興味ない、特に感想が思い浮かばないものに反応してくれという方が無理な話。だから余計に、ああ、わたしが作るものってそんなに興味沸かないんだなって実感する。

まさにこれがリアルな反応。反応が無いことこそリアルな評価ってこと。他の人にはめっちゃコメントしてるのに、わたしにはなんもないじゃんと思う。差別してるわけじゃなくて、相手だって自分の好きだと思うものに素直に反応してるだけなんだなぁ。

だから、そういうのを見て客観的に、自分に創作の才能ないって思いました。


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